鷹月 殿子

鷹月 殿子

鷹月 殿子

誕生日 06/07
CV 遠山枝里子
6月7日生まれ。学院生で梓乃の唯一の友人。一人称は「わたし」。大抵のことに才能を見せる天才肌。
趣味は散歩。暴走するみやびを止めることのできる数少ない存在。とある理由から授業をサボることがしばしばあり、優秀なものの成績は芳しくない。主人公と関わるうち、満たされることのなかった家族の愛を求めていくことになる。
鷹月家は伝統や格式を重んじており、家を継ぐことを求めている両親と、自由に生きることを望む殿子が対立している。両親は殿子が従順になるまで学院に押し込めるつもりでおり、そのために彼女は卒院することができない。

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